当院の豊富な実績の中から、分かりやすいものから専門性の高いものまで様々な治療症例をご紹介します。クリックすると各紹介ページにジャンプします。
八重歯・乱ぐい・叢生 歯ならびがガタガタしている乱ぐいは日本人の不正咬合で最も多い症状です。 |
すきっ歯・出っ歯 すきっ歯とは歯に隙間がある状態。出っ歯も日本人によくあるケースです。 |
受け口・開咬 受け口や開咬(かいこう)は、歯科医の腕が問われる難しい症例が多いです。 |
| 特殊な治療例 外科(手術併用)矯正、部分矯正、保険適用矯正など |
症状別ではなく、最先端の矯正装置や矯正オプションを利用した治療例です。
ムーシールド 6才以下の幼児を対象にした受け口治療装置。当院での改善率は100%です。 |
デーモンシステム 痛みが少なく、早く動く、今後主流となるであろう新しい矯正装置です。 |
インプラント矯正 他の歯に影響を与えず、効率的に動かす為にインプラントを埋め込みます。 |
リンガル(舌側)矯正 「見えない矯正」として支持される、歯の裏側に装置をつける治療。 |
マウスピース矯正 ブラケットを使わず、透明マウスピースで全く気付かれずに治療が行えます。 |
コルチコトミー 2010年夏公開予定です。 |

歯科医師免許取得
日本矯正歯科学会専門医
日本矯正歯科学会認定医
更生医療・育成医療指定病院
院長 永田裕保 Nagata Hiroyasu
| 1985 | 大阪大学歯学部入学 |
|---|---|
| 1991 | 大阪大学歯学部卒業 歯科矯正学講座入局以降開業までの間、同講座にて歯科矯正学専門に臨床、教育、研究を行う。 |
| 1999 | 地元大正で矯正歯科専門医院として開業 |
| 所属学会 | |
日本矯正歯科学会 |
|



